実践型インターンシップ参加までの流れ

1 . Webフォームからお問い合わせ
(1〜2ヶ月前)
興味のあるプロジェクトを見つけたり、エントリー先について相談したいという方は、Webフォームからお問い合わせください。

お問い合わせはこちら

2 . コーディネーターと面談
(2週間〜2ヶ月前)

オンライン通話を使って(zoomやFacebookなど)、実践型インターンシップの説明を行います。
自分の将来についてや今興味あること、やってみたいことなどを聞いていきます。
3 . オンライン交流会(随時)

オンライン通話を使って(zoomやFacebookなど)、インターンシップ受入先との事前交流会を行います。
受入先となる企業代表者から企業ビジョンやインターン生と取り組みたいことを説明してもらいます。
自身が取り組みたいことや生かしたいスキル(英語を活かしたい、デザインをしたい、プランを考えたいなど)についても話をしてもらいながら、エントリー先を検討していきます。
エントリー先が決定したら、応募書類を作成してもらいます。

4 . コーディネーターと面談
(2週間〜2ヶ月前)
応募書類作成後、オンライン通話を使って(zoomやFacebookなど)、複数回面談し、希望するインターンシップ受入先との最終三者面談に向けて準備します。
5 . 三者面談(2週間〜1ヶ月前)

オンライン通話を使って(zoomやFacebookなど)、受入先の代表者、学生、コーディネーターの三者で面談を行います。

6 . マッチング確定
(三者面談から1週間程度)
マッチングが確定した場合、プロジェクトに応じて事前課題に取り組んでもらいます。
7 . インターンシップスタート!

オンラインでの事前研修やインターンシップ受入先や地域を知ってもらう事前課題を経て、オンラインでのインターンシップがスタートします。

※上記は一例です。参加プロジェクトや期間、お問い合わせのタイミングによって異なる場合があります。

 


IWATE実践型インターンシップ活動中の流れ

初日〜2週間程度
受入研修
参加インターン生が集まり、開始前のマインドセット、プロジェクトの目的・目標、インターン生の役割、スケジュール、疑問点を明確にします。
また、同じ地域で活躍する企業や自治体、地域の人など様々な人と関わる機会を設けます。
上記の理解を深めながら、徐々にインターンシップが本格化して行きます。
3週目
個別面談
研修とは別に週に1回程度、コーディネーターがインターン生と個別の面談を実施し、個人で悩んでいる、うまく進んでいないことを解消していきます。
4週目
個別面談
活動日は毎日日報を作成し進捗の報告を行ってもらいます。また、企業担当者とのミーティングは週に複数回、行います。
5週目
個別面談 中間研修インターンシップの折り返しに今までの活動内容と進捗度を確認し、残りの期間の目標再設定、スケジュールを明確にします。
6週目
個別面談
7週目
個別面談
8週目
報告会 修了研修
インターンシップ中の活動内容、成果や自身が何を学び、感じたのかを発表します。

最後にインターンシップ全体の活動内容、目標の達成度、自身の成果を振り返り、今後の学生生活の目標と計画を考えます。

※上記は一例です。参加プロジェクトや期間、お問い合わせのタイミングによって異なる場合があります。

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